リアルトレード動画の中身と感想

リアルトレード動画の中身と感想

このページではDealingFXの動画から、リアルトレード動画(全24本、合計4時間34分35秒)の中身と見てみた感想について書いていこうと思います。

 

DealingFXのリアルトレード動画の中身と感想

まず、リアルトレード動画というのは、その名の通り、実際に販売者である塚田さんがトレードを行っているチャートの場面を撮影した動画です。

動画の流れとしては、まず上位時間足の流れを確認して、15分足でエントリー、そしてある程度解説が終わったら、一旦解説をストップして決済時に再び解説と、無駄にダラダラした動画にはなっていませんので、見ていて苦にはならないと思います。

ただし、動画によってはエントリー後に始まるものもありますし、その辺は動画ごとに若干異なる部分もあります。

また、基本的には夕方以降のトレードが多くなっており、トレード手法は全てDealing FXのメインの順張り・逆張りになっています。

スイング・トレンド初動を狙ったトレード・窓埋めトレードは行っていません。

そして、通貨ペアに関してもトレードごとに変わりますが、なぜ複数ある通貨の中でそれを選んだのかについても解説されている動画がありますので、この辺は、このリアルトレード動画ならではのポイントですね。

実際にトレードを行う際には、毎回同じ通貨ペアで行うよりも、複数の通貨ペアを見ている中から、より有利なものを選んだほうが勝率は高くなりますので、塚田さんがどんな考えで通貨を選んでいるのかというのは参考になると思います。

また、トレードにおいても、毎回同じような綺麗な形とは限りませんので、色んなパターンを見ておくのは非常に重要です。

なので、個人的には今回のこのリアルトレード動画が、Dealing FXの中では最も重要で参考になるコンテンツであると思っています。

【次の内容はこちらです】
⇒ 環境認識動画

サブコンテンツ

このページの先頭へ